初心者にも分かる!小型カメラの特徴とメリットデメリットを紹介します-白魚とポン酢

現在、多くの人々が自宅安全のために、防犯カメラを設置するのが多い。

しかし、外に販売している防犯カメラは大きいものが多く、他人に気づかれやすい。

そのため、小型カメラを購入するのが非常におすすめです。

そこで今回は小型カメラに関して、よくわからない人にいくつかを紹介します!

小型カメラのメリット:

1.非常に小さい、ほとんどの小型カメラの大きさは2~3cmしかいない。設定と設置はとても簡単、目立たない上にほぼバレない。

2.コストが低い、1万円以下で購入できます。

3.画質は想像より良い、画質はデジタルカメラやスマートフォンには及ばないが、証拠撮りや日常の監視には十分使える。

小型カメラのデメリット:

1.カメラが小さくほどバッテリーの容量が同じように小さくなる。

そのため常に電源と接続しなければなりません。

パワーバンクを使用するのも1つの方法です。

2.寿命が短い、使用方法や場所による違いがありますが、1ヶ月から半年で壊れることが多い。

小型カメラを購入した際に保証が付いているかを着目するのが良いでしょう(私が購入するWIWACAMというメーカーさんに1年間の保証が付いているので、すでに一度交換したため、結構安心です)

ここで私が小型カメラを使用するきっかけと出会った問題について軽く述べます

以前、私の家の玄関にいたずらされることが多いんです。

私の家には大型の防犯カメラを使っているため、カメラがとても目立ています。

犯人は簡単にカメラの死角からいたずらして、証拠はなかなか取れません。

そこで小型のカメラを購入すると、決心しました。

周囲が暗いので、暗視機能付きの小型カメラを購入しました。

しかし、問題があった。

カメラの暗視機能は周囲の明るさに応じて自動的に切り替わるからです。

これではまともな証拠が撮れない!

私は至急出品者さんに解決策を求めに行ったのです。(購入したのはWIWACAMというメーカーの商品)

ここに、同じくWIWACAMのカメラを購入した人のために、暗視モードが常に切り替わる解決策を載せておきます。

 

まずWIWACAMさんから提供しているアプリ[WIWA CAM]を起動して、カメラ設定ー>ビデオ オーディオ、LED装置下にある「暗視タイムプラン」で時間帯を設定して、カメラを強制的に暗視モードに固定すれば解決です

 

この方法によって、なんとか暗視の問題を解決し、カメラが普通に撮影できるようになりました。

そして、なんとか犯人に関する証拠を撮りました。

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